シンカー・フック収納

ダイワ「フックストッカー」はおすすめのフックケース!フックの種類やサイズを使いこなそう!

フックを買った袋のまま綺麗に収納したい。
ダイワのフックケースはよくおすすめされるけど、実際どんな感じなの?

本記事では、このような悩みを解決できる収納用品を紹介します!

今回紹介するのは、ダイワが販売しているフックストッカー(A)です。

ダイワ「フックストッカー」を利用することで、フックのサイズ、種類を瞬時に判断できるようになり、それぞれのワームに最適なフックを使えるようになります!

本記事の概要

  • ダイワ「フックストッカー」はフックをラクに綺麗に収納できるフックケース
  • フックはサイズ・種類がわからなくなりやすい
  • ダイワ「フックストッカー」には小分け収納タイプとまとめて収納タイプの2種類がラインナップ!
  • アタッチャブルベルト付きでどんな場所にも取り付け可能!
  • 使用後のフックを新品と一緒に入れてはいけない。
  • フックのサイズや種類がわかりやすくなるダイワ「フックストッカー」を使えば、釣りが一層上達間違いなし!

それでは詳しく見ていきましょう!

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ダイワ「フックストッカー」はフックをラク&綺麗に収納できるフックケース

まず始めに、ダイワ「フックストッカー」とはどのような商品なのか、その大まかな概要を紹介します。

ダイワ「フックストッカー」はフックを購入した袋のまま、まとめることができるフックケースです。

ポイント

密閉袋に入れるファイルタイプのPAタイプとフックパッケージをそのまま、まとめるFタイプの2種類が用意されています。

どちらのタイプもフックの種類やサイズが非常にわかりやすく設計されているのが魅力的!

めしだ

容量・サイズともに他の収納方法を圧倒しています。

フックはサイズや種類が識別しにくくなりやすい

フックは収納する際に、いくつか困るポイントがあります。

  1. ばらしてしまうとサイズや種類がわからない
  2. タックルボックス内で分類していても移動時に混ざってしまう
  3. 針先同士が干渉しあい、鋭さが鈍ってしまう

2.3の困るポイントはそこまで気にならないかもしれませんが、1のサイズ・種類がわからないというポイントでは困る方も多いのではないでしょうか。

めしだ

タックルボックス内に、サイズが書かれたパッケージ台紙をカットして入れておくという方法も!

サイズや種類を瞬時に確認できるようになるとワームに合ったフックを使えるようになるため、釣果も必ずアップします。

ダイワ「フックストッカー」ならフックを効率的にわかりやすく収納可能!

ダイワ「フックストッカー」は、上記の困るポイントを全て解消!理想的なフックケースとなっています。

特徴①:使いやすい2タイプがラインナップ

ダイワ「フックストッカー」には2タイプがラインナップされており、自分の好みに合わせて選ぶことができます。

【Fタイプ】パッケージのまま収納!

Fタイプは購入したパッケージのまま、まとめて収納することができるタイプです。

フックの種類やサイズが判断しやすいように、パーテーションの段差が低くなっています。

めしだ

特に、ダイワのフックであれば一目でどのフックなのか確認可能!

【PAタイプ】ファイルに小分け収納!

PAタイプはフックをファイルタイプの密閉袋に入れるタイプの小分け収納フックケースです。

Fタイプでは表示が隠れてしまう他メーカーの商品であっても、問題なくサイズ・種類を確認できます。

ポイント

密閉袋は10枚付属しています。

めしだ

フックケースを閉めている時には圧縮されるため、フック同士が干渉しにくくなっています。

特徴②:アタッチャブルベルト付きでどんな場所にも取り付け可能!

ダイワ「フックストッカー」には2タイプどちらにもアタッチャブルベルトが付いています。

ベルトやベルトループに取り付け可能であるため、バッグの外側に付けておくことも。

めしだ

カラビナを使えばさらに使用の幅が広がるでしょう。

フックを頻繁に変えるという方はバッグなどの外側に取り付けることをおすすめします。

ダイワ「フックストッカー」を使う上での注意点

ここで、ダイワ「フックストッカー」を使う際に1つ注意して頂きたいことがあります。

注意点

使用したフックを新品が入っているパッケージや密閉袋に戻してしまうと、他のフックまで劣化させてしまいます。

このフックケースはタックルボックスよりも密閉されているため、湿気が乾きにくいです。

めしだ

そのまま放置してしまうと、全て錆びるといったことも。

そのため、使用後のフックを入れる場所やケースを余分に用意しておくといいでしょう。

釣りをより上達させたい方にダイワ「フックストッカー」はおすすめ

最後に、ダイワ「フックストッカー」を使えばフックの種類やサイズを瞬時に確認できるようになるため、ワームに合ったフックを使えるようになります。

ワームに合ったフックを使えば魚のヒット率が上がるだけでなく、自分の釣りの幅を広げることもできるでしょう。

釣りをさらに上達させたいと考えている方はぜひフックケースを見直し、ダイワ「フックストッカー」を使ってみませんか?

本記事のまとめ

  • ダイワ「フックストッカー」はフックを楽に!綺麗に収納できるフックケース。
  • フックはばらしてしまうとサイズ・種類がわかりにくくなってしまう。
  • ダイワ「フックストッカー」にはFタイプとPAタイプの2種類がラインナップ!
  • アタッチャブルベルトでどこにでも取り付けられるから、頻繁にフックを変える人にもおすすめ。
  • 使用後のフックを未使用と一緒に入れてしまうと錆びるかも!
  • 釣りをより上達させたい方は、ダイワ「フックストッカー」を買うべき。

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